企業研修・EQベース採用検査・キャリア教育・心理学スクール・起業スタートアップ支援

EQと心理学で人と組織を育てる
一般社団法人日本ハピラボ協会
〒310-0852
茨城県水戸市笠原町1189-2グリーンヒル西野ビル2F
一般社団法人日本ハピラボ協会 講師
EQ視点でAI・DXを定着させ、現場の成果と人の余白を生み出す
実務伴走型DXパートナー
EQ視点を取り入れた生成AIリテラシー研修
業務専用AIツールの企画・開発
DX推進・業務効率化支援
業務フロー構築・改善
マニュアル・業務資料の設計・作成
知識提供で終わらせず、現場で「使える」「動ける」状態をつくることを目的とした研修です。
生成AIリテラシー研修(基礎〜実務定着)
EQ視点で進めるAI・DX定着研修
業務に直結する生成AI活用実践研修
DX導入を成功させるための業務フロー見直し研修
属人化を防ぐ業務標準化・マニュアル化研修
管理職・リーダー向け AI・DX推進研修
研修後の「どう進めればいいかわからない」を解消し、AI・DXを現場に定着させ、成果につなげるための伴走支援です。
AI・DX導入前の業務整理・課題整理コンサルティング
業務内容に合わせた自社専用AIツールの企画・設計支援
DX推進に向けた業務フロー設計・再構築支援
AI・DX導入後の現場定着・活用促進コンサルティング
属人化解消・引き継ぎ負荷軽減のための業務標準化支援
EQ視点を取り入れたDX推進体制づくり支援
自社製品の修理スタッフとして、延べ2,000社以上の顧客対応を担当。
現場での一次対応から課題把握、改善提案までを一貫して行う。
その後、国内外約250名の修理スタッフを対象に、社内研修の企画・運営、マニュアル整備、新規事業における業務フロー構築を担当。
多拠点・多人数環境において、属人化を防ぎ、誰が担っても同じ品質で業務が回る仕組みづくりに携わる。
この経験を通じて、業務改善の成否を分けるのはツールやスキルではなく、
「人がどう理解し、どう感じ、どう行動するか」であることを体感。
この視点が、EQ(感情知性)を重視した支援スタイルの原点となっている。
夫の転勤を機に個人事業主として独立。
オンライン事務代行として、マニュアル・業務資料作成、プロジェクト管理など、業務全体を支える実務支援を行う。
オンライン中心の業務環境において、「説明しなくても理解できる」「引き継いでも不安が生じない」状態を実現。
人の感情や理解スピードを前提にした業務設計が、高い再現性と定着率を生むことを実証してきた。
独立から5年を経た2025年、法人化を機に事業を再構築。
オンライン支援中心から地域企業支援へと軸足を移し、実務経験に生成AI・DX、そしてEQの視点を掛け合わせた業務改善・人材支援を本格化。
現在は茨城県内企業を中心に、生成AIリテラシー研修、業務専用AIツール開発、DX推進支援を提供している。
業務設計において重視するのは、効率や機能だけではありません。
現場が感じる不安や抵抗感、「なぜ使われないのか」という感情面の要因を丁寧に整理し、EQ(感情知性)の視点から無理なく受け入れられ、自然に使われる仕組みを構築します。
生成AIリテラシー研修、業務専用AIの企画・開発、業務フロー改善・マニュアル整備を分断せず一体で行うことで、人が本来向き合うべき判断・対話・創造といった価値ある仕事に集中できる環境を実現します。
重要なのは最新ツールの導入ではなく、人の理解・感情・行動を前提に業務を設計することです。
業務全体を俯瞰し、生成AIやDXで担うべき領域と、人が担うべき領域を整理した上で、貴社にとって最適な導入・定着の形を共に設計します。
EQの視点を取り入れることで、AI・DXを単なる効率化施策ではなく、人材育成と組織力向上につながる投資として機能させていきます。
生成AI活用・リテラシー向上支援
業務専用AIツール企画・設計支援
DX推進に伴う業務フロー再構築
属人化を防ぐ業務標準化・仕組み化支援
EQ視点を取り入れたAI・DX定着支援
生成AIやDXを単なる効率化施策に留めず、人の理解・感情・行動を前提に設計することで、現場に自然と根づく仕組みづくりを支援している。
生成AIやDXを、「難しいもの」「一部の人だけのもの」にせず、誰もが“自分の仕事にどう使うか”を具体的にイメージできる形で伝えていきます。
一方的にツールや知識を教えるのではなく、
実際の業務を題材に考え
その場で試し
明日からの行動に落とし込む
ことを大切にしています。
受講者からは、
「AIに対する苦手意識がなくなった」
「自分の業務で、すぐに使えるイメージが持てた」
「“導入して終わり”にならない理由がよくわかった」
といった声が多く寄せられています。
AIやDXが進む時代だからこそ、人の感情や理解、関係性がこれまで以上に重要になります。
肥塚絢子が目指すのは、テクノロジーによって人が置き去りにされない社会。そして、人が本来向き合うべき仕事や人間関係に、きちんと時間とエネルギーを使える社会です。
EQ(感情知性)の視点を土台に、生成AIやDXを“効率化の道具”で終わらせず、人と組織が自然に成長していくための仕組みとして根づかせていく。
それが、ハピラボ協会講師・肥塚絢子が大切にしているミッションです。
生成AIリテラシー研修の企画・実施
(AI未経験者・非IT部門を含む現場定着型プログラム)
業務内容に合わせた自社専用AIツールの企画・開発支援
(問い合わせ対応、資料作成、業務判断支援など)
DX推進に伴う業務フローの可視化・再設計支援
(属人化解消・引き継ぎ負荷の軽減)
マニュアル・業務資料の体系化支援
(「見ればわかる」「誰でも同じ品質で対応できる」設計)
多拠点・多人数環境における業務標準化・仕組み化支援
(現場の心理的負担を減らし、定着率を高める設計)
AI・DX導入における現場定着・活用促進の伴走支援
(研修・ツール導入後の“使われない問題”の解消)
中小企業・地域企業を中心とした業務改善・生産性向上支援
(EQ視点を取り入れたコミュニケーション設計含む)
日本ハピラボ協会では、EQ(感情知能)を共通基盤として、人材育成・組織開発・AI活用まで幅広いテーマに対応しています。
講師それぞれが専門性を持ちながらも、「人の成長」を大切にする共通理念のもと、企業・行政・教育機関の課題解決を支援しています。
単発の研修にとどまらず、行動変容や職場定着を見据えた実践型プログラムを提供しています。
✓ EQ(感情知能)を活用した人材育成
✓ 行動変容につながる実践型研修
✓ 組織課題に応じた講師選定
✓ 企業・行政・教育機関に対応
✓ AI活用・DX推進まで支援可能
人材育成や組織づくりに関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。
貴社の課題や目的に合わせて最適な研修プログラムをご提案いたします。
以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
無理な営業や売り込みは一切行っておりません。
まずはお気軽にご相談ください。
担当講師より2営業日以内を目安にご連絡いたします。
入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。
送信先アドレス:info@hapilabo.jp
個人情報保護に対する取組方針
当協会は、「心理学でhappinessとsmileの連鎖を創造する」をミッションに掲げ、業務およびサービスの提供に努めております。そのため、業務およびサービスで取り扱うプライバシー情報等を適切に取扱、保護することが重要な責務であると考え、個人情報保護マネジメントシステムを策定し、以下の取組を実施・推進してまいります。
法令、国が定める指針、その他の規範の遵守
個人情報保護に関する日本の法令、主務官庁のガイドラインその他の規範(JISその他)並びにその精神を遵守いたします。
個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善
個人情報保護に関する従業員への教育啓蒙活動を実施し社内規則・規程を整備するとともに、社会的要請に合致するよう定期的に見直しをし、継続的改善を図ります。
個人情報の適正な取得、利用および提供
個人情報の取得、利用、提供は当協会の業務および提供サービスに即して適切に実施いたします。具体的な内容については、「日本ハピラボ協会プライバシーポリシー」をご覧ください。
個人情報に関する苦情および相談について
お客さまからご提供いただいた個人情報に関して苦情および相談等を要望される場合は、「日本ハピラボ協会プライバシーポリシー」をご覧ください。
個人情報の適正管理
当協会で取得し管理する個人情報については、漏えい、滅失又はき損の防止ならびに是正に関する適切な措置を講じます。
2018年2月制定
一般社団法人日本ハピラボ
代表理事 伊藤やすお
【水戸会場】
・2023年1月18日(土)
10:00~13:00
【オンライン】
1月はオンラインの開催はありません
ハピラボコミュニケーション心理スクール全14講座の内容や開催日など、より詳しくお知りになりたい方はこちらから!