企業研修・EQベース採用検査・キャリヤ教育・起業スタートアップ支援・心理スクール

EQと心理学で人と組織を育てる

一般社団法人日本ハピラボ協会

〒310-0852 
茨城県水戸市笠原町1189-2グリーンヒル西野ビル2F

お気楽にお問合せください

AI活用・DX推進支援

AIを全社員の武器に。

生成AIの進化により、企業経営や業務のあり方は大きく変わろうとしています。

しかし、
「AIを導入したいが何から始めればよいかわからない」

「ChatGPTを使っている社員と使っていない社員で差が出ている」

「研修を受けたが現場で活用されていない」

「AI活用を進めたいが社内に推進役がいない」

このような課題を抱える企業も少なくありません。

AIは導入することが目的ではありません。

社員一人ひとりが日常業務の中で活用し、成果につなげてこそ価値があります。

日本ハピラボ協会では、AI活用・DX推進の専門家である肥塚絢子講師を中心に、企業のAI導入から定着、業務改善、社員育成までを伴走型で支援しています。

こんなお悩みありませんか?

  • AIを導入したいが何から始めればよいかわからない
  • ChatGPTや生成AIに興味はあるが活用できていない
  • AI研修を実施したが現場で使われていない
  • 属人化している業務を仕組み化したい
  • 業務効率を高めたい
  • DXを推進したい
  • 社員のAIリテラシーを高めたい
  • 社内にAI推進担当者がいない
  • AIを活用した競争力強化を進めたい

なぜ今、AI活用が求められているのか

生成AIの進化により、企業の業務効率化、人材不足への対応、生産性向上、競争力強化など、AI活用は企業経営における重要テーマになっています。

実際に、企画書作成、議事録作成、営業資料作成、顧客対応、情報整理、採用活動など、さまざまな業務でAI活用が進み始めています。

さらに近年では、製造業、建設業、医療・介護、サービス業など業種を問わず、AIを活用した業務改善や生産性向上への取り組みが加速しています。

AIを活用できる企業と活用できない企業では、今後ますます業務効率や競争力に差が生まれることが予想されています。

しかし、AIを導入しただけでは成果にはつながりません。

実際には、

・導入したものの活用が進まない

・一部の社員しか使っていない

・研修を受けても現場で定着しない

・何から取り組めばよいかわからない

といった課題を抱える企業も少なくありません。

これからの時代に求められるのは、「AIを導入すること」ではなく、「AIを活用できる組織をつくること」です。

社員一人ひとりがAIを業務の中で活用し、成果につなげられる環境や文化をつくることこそが、これからの企業成長の鍵になると私たちは考えています。

なぜ日本ハピラボ協会のAI活用支援は成果につながるのか

 

AIは非常に優れたツールです。

文章作成、情報整理、企画立案、データ分析、業務効率化など、多くの業務をサポートすることができます。

しかし、AIを活用するのは「人」です。

どれだけ優れたAIを導入しても、社員が使わなければ成果は生まれません。

組織に浸透しなければ定着しません。

変化を受け入れる文化がなければ活用は進みません。


私たちはこれまで、EQ(感情知能)を活用した人材育成、組織開発、コミュニケーション研修、リーダーシップ研修を数多く実施してきました。

EQとは、自分や相手の感情を理解し、適切に活用する力です。

実は、AI活用が進む企業には共通点があります。

それは、社員が主体的に学び、新しいことへ挑戦し、変化を受け入れる組織文化があることです。

反対に、どれだけ優れたシステムやツールを導入しても、「面倒だから使わない」「今までのやり方で十分」「変わりたくない」という状態では成果につながりません。

AI時代だからこそ、人にしかできないコミュニケーション、信頼関係構築、リーダーシップ、主体性、創造性の価値はさらに高まります。

日本ハピラボ協会では、AI活用支援だけでなく、人と組織の成長も視野に入れた支援を行っています。

単なるAI導入ではなく、「AIを活かせる人材」「AIを活かせる組織」を育てること。

それが私たちの考えるAI活用支援です。

AI × EQ 
テクノロジー × 人間力この両輪が揃ったとき、企業の生産性向上と持続的な成長が実現すると私たちは考えています

AI活用は「導入」よりも「定着」が重要です

近年、多くの企業がAI導入を進めています。

しかし、AIツールを導入しただけで成果が出るわけではありません。

実際によくあるのが、

✓ AIアカウントだけ作って使われていない

✓ 一部の社員しか活用していない

✓ 研修後に現場で活用されない

✓ 活用方法がわからず定着しない

✓ 担当者任せになっている

といったケースです。

AI活用で成果を出している企業には共通点があります。

それは、「AIを活用できる環境」「AIを活用できる人材」「AIを活用できる組織文化」が整っていることです。

AI導入はスタート地点に過ぎません。

本当に重要なのは、社員一人ひとりが日常業務の中で活用し、成果につなげられる状態をつくることです。

例えば、企画書作成、議事録作成、営業資料作成、顧客対応、採用活動、情報整理、マニュアル作成など、日々の業務の中で自然に活用される状態を目指します。

私たちは、企業ごとの課題や業務内容を理解しながら、AI導入、社員教育、活用促進、業務改善、定着支援まで伴走型でサポートします。

AI導入で終わらせない。

AIを成果につなげる。

それが日本ハピラボ協会のAI活用・DX推進支援です。

ハピラボ協会のAI活用・DX推進支援

私たちは、単なるAI研修会社ではありません。

AIツールの使い方を教えるだけではなく、企業の課題解決や生産性向上につながる「AIを活用できる組織づくり」を支援しています。AI導入、社員教育、活用促進、業務改善、定着支援、仕組み化までを視野に入れながら、企業ごとの課題や状況に合わせた伴走支援を行っています。

提供サービス

AI活用研修

ChatGPT、Gemini、Claude、Canva AIなどの生成AIを活用し、社員が実際の業務で使える実践型研修を提供します。

AIを「知る」だけでなく、「使える」「成果につなげる」
ことを重視しています。

AI活用研修の詳細はこちら

AI導入・定着支援

AIを導入したものの、活用が進まない、定着しない、成果につながらないという企業向けの支援サービスです。

現状分析から活用促進まで伴走し、AIが現場で活用される仕組みづくりを支援します。

AI導入・定着支援の詳細はこちら

貴社専用AI開発

社内マニュアル、業務ノウハウ、営業資料、FAQなどを活用し、貴社専用のAI環境を構築します。

社員が必要な情報へ素早くアクセスできる環境づくりを支援します。

貴社専用AI開発の詳細はこちら

AI顧問・伴走支援

社外AI担当として、継続的なAI活用推進をサポートします。

最新AI情報の提供、活用相談、社員教育、業務改善提案などを通じて、企業のAI活用を長期的に支援します。

AI顧問・伴走支援の詳細はこちら

講師紹介

主な研修テーマ

  • 生成AIリテラシー
    〜AIに振り回されず、現場で使いこなすための基礎理解〜

  • EQ視点で学ぶ、AI・DX定着研修
    〜人の不安と抵抗を乗り越え、現場に根づかせる進め方〜

  • 業務に直結する生成AI活用実践研修
    〜自社業務を題材に、その場で試し、明日から使う〜

  • AI導入前に整える業務フロー見直し研修
    〜DXを成功させるための“業務の土台づくり”〜

  • 属人化を防ぐ業務標準化・マニュアル化研修
    〜誰が担当しても同じ品質を生む仕組みづくり〜

  • 中小企業・地域企業のためのDXはじめの一歩研修
    〜背伸びしないDXで、現場の負担を減らす〜

  • 管理職・リーダー向け AI・DX推進研修
    〜現場を動かすための“関わり方”と判断軸〜

 

肥塚 絢子(こえづか あやこ)

一般社団法人日本ハピラボ協会 講師

EQ視点でAI・DXを定着させ、現場の成果と人の余白を生み出す
実務伴走型DXパートナー

専門分野
  • EQ視点を取り入れた生成AIリテラシー研修

  • 業務専用AIツールの企画・開発

  • DX推進・業務効率化支援

  • 業務フロー構築・改善

  • マニュアル・業務資料の設計・作成

【研修・セミナー領域】

知識提供で終わらせず、現場で「使える」「動ける」状態をつくることを目的とした研修です。

  • 生成AIリテラシー研修(基礎〜実務定着)

  • EQ視点で進めるAI・DX定着研修

  • 業務に直結する生成AI活用実践研修

  • DX導入を成功させるための業務フロー見直し研修

  • 属人化を防ぐ業務標準化・マニュアル化研修

  • 管理職・リーダー向け AI・DX推進研修

 

【コンサルティング領域】

研修後の「どう進めればいいかわからない」を解消し、AI・DXを現場に定着させ、成果につなげるための伴走支援です。

  • AI・DX導入前の業務整理・課題整理コンサルティング

  • 業務内容に合わせた自社専用AIツールの企画・設計支援

  • DX推進に向けた業務フロー設計・再構築支援

  • AI・DX導入後の現場定着・活用促進コンサルティング

  • 属人化解消・引き継ぎ負荷軽減のための業務標準化支援

  • EQ視点を取り入れたDX推進体制づくり支援

略歴

東京都北区出身。

青山学院大学卒業後、大手メーカーである株式会社サトーに入社。

自社製品の修理スタッフとして、延べ2,000社以上の顧客対応を担当。
現場での一次対応から課題把握、改善提案までを一貫して行う。

その後、国内外約250名の修理スタッフを対象に、社内研修の企画・運営、マニュアル整備、新規事業における業務フロー構築を担当。

多拠点・多人数環境において、属人化を防ぎ、誰が担っても同じ品質で業務が回る仕組みづくりに携わる。

この経験を通じて、業務改善の成否を分けるのはツールやスキルではなく、
「人がどう理解し、どう感じ、どう行動するか」であることを体感。

この視点が、EQ(感情知性)を重視した支援スタイルの原点となっている。

夫の転勤を機に個人事業主として独立。
オンライン事務代行として、マニュアル・業務資料作成、プロジェクト管理など、業務全体を支える実務支援を行う。

オンライン中心の業務環境において、「説明しなくても理解できる」「引き継いでも不安が生じない」状態を実現。

人の感情や理解スピードを前提にした業務設計が、高い再現性と定着率を生むことを実証してきた。

独立から5年を経た2025年、法人化を機に事業を再構築。
オンライン支援中心から地域企業支援へと軸足を移し、実務経験に生成AI・DX、そしてEQの視点を掛け合わせた業務改善・人材支援を本格化。

現在は茨城県内企業を中心に、生成AIリテラシー研修、業務専用AIツール開発、DX推進支援を提供している。


  • EQ視点で“人と組織が自然に動き出す”DX支援スタンス


AIやDXを「導入すること」や「研修を実施すること」で終わらせず、現場の行動が変わり、成果が生まれる状態までを一貫して支援します。

業務設計において重視するのは、効率や機能だけではありません。
現場が感じる不安や抵抗感、「なぜ使われないのか」という感情面の要因を丁寧に整理し、EQ(感情知性)の視点から無理なく受け入れられ、自然に使われる仕組みを構築します。

生成AIリテラシー研修、業務専用AIの企画・開発、業務フロー改善・マニュアル整備を分断せず一体で行うことで、人が本来向き合うべき判断・対話・創造といった価値ある仕事に集中できる環境を実現します。


  • AI・DX導入で失敗しないために、最初に整えるべき視点


AIやDXに取り組む企業が増える一方で、「導入したが現場で使われていない」「業務は効率化したが、組織が疲弊している」といった声も少なくありません。

重要なのは最新ツールの導入ではなく、人の理解・感情・行動を前提に業務を設計することです。

業務全体を俯瞰し、生成AIやDXで担うべき領域と、人が担うべき領域を整理した上で、貴社にとって最適な導入・定着の形を共に設計します。

EQの視点を取り入れることで、AI・DXを単なる効率化施策ではなく、人材育成と組織力向上につながる投資として機能させていきます。


【活動フィールド・専門テーマ】

  • 生成AI活用・リテラシー向上支援

  • 業務専用AIツール企画・設計支援

  • DX推進に伴う業務フロー再構築

  • 属人化を防ぐ業務標準化・仕組み化支援

  • EQ視点を取り入れたAI・DX定着支援

生成AIやDXを単なる効率化施策に留めず、人の理解・感情・行動を前提に設計することで、現場に自然と根づく仕組みづくりを支援している。


  • 学びは「楽しく、体感で、心に残る」


肥塚絢子の研修スタイルの特徴は、「実務視点」「体感的な理解」「行動への落とし込み」を重視した、現場密着型・参加型のアプローチです。

生成AIやDXを、「難しいもの」「一部の人だけのもの」にせず、誰もが“自分の仕事にどう使うか”を具体的にイメージできる形で伝えていきます。

一方的にツールや知識を教えるのではなく、

  • 実際の業務を題材に考え

  • その場で試し

  • 明日からの行動に落とし込む

ことを大切にしています。

受講者からは、

「AIに対する苦手意識がなくなった」
「自分の業務で、すぐに使えるイメージが持てた」
「“導入して終わり”にならない理由がよくわかった」

といった声が多く寄せられています。


  • ミッション・ビジョン

AIやDXが進む時代だからこそ、人の感情や理解、関係性がこれまで以上に重要になります。

肥塚絢子が目指すのは、テクノロジーによって人が置き去りにされない社会。そして、人が本来向き合うべき仕事や人間関係に、きちんと時間とエネルギーを使える社会です。

  • 「人が活きる仕組みで、組織の未来をつくる。」

EQ(感情知性)の視点を土台に、生成AIやDXを“効率化の道具”で終わらせず、人と組織が自然に成長していくための仕組みとして根づかせていく。
それが、ハピラボ協会講師・肥塚絢子が大切にしているミッションです。

研修・講演実績

  • 生成AIリテラシー研修の企画・実施
     (AI未経験者・非IT部門を含む現場定着型プログラム)

  • 業務内容に合わせた自社専用AIツールの企画・開発支援
     (問い合わせ対応、資料作成、業務判断支援など)

  • DX推進に伴う業務フローの可視化・再設計支援
     (属人化解消・引き継ぎ負荷の軽減)

  • マニュアル・業務資料の体系化支援
     (「見ればわかる」「誰でも同じ品質で対応できる」設計)

  • 多拠点・多人数環境における業務標準化・仕組み化支援
     (現場の心理的負担を減らし、定着率を高める設計)

  • AI・DX導入における現場定着・活用促進の伴走支援
     (研修・ツール導入後の“使われない問題”の解消)

  • 中小企業・地域企業を中心とした業務改善・生産性向上支援
     (EQ視点を取り入れたコミュニケーション設計含む)

導入実績

日本ハピラボ協会では、

  • 製造業
  • 建設業
  • 自動車関連企業
  • サービス業
  • 小売業
  • 士業

など、さまざまな業種・業態の企業様に対し、AI活用支援・DX推進支援をご提供しています。

単なるAI導入ではなく、「現場で活用されること」「成果につながること」を重視した伴走型支援を行っています。

茨城県:自動車販売業

【業種】
自動車販売業

【従業員数】
約200名

【ご支援内容】
Canva×生成AI活用研修

各店舗で実施しているInstagram投稿や販促物制作において、Canvaと生成AIを活用した実践型研修を実施しました。

【ご支援成果】

✓ 参加者全員が「今後Canvaや生成AIを活用したい」と回答

✓ AI活用への心理的ハードルが低下

✓ 店舗ごとの発信力向上への第一歩を実現

✓ 全社的なAI・ITリテラシー向上へ展開

茨城県:左官・リフォーム・リニューアル業

【業種】
左官・リフォーム・リニューアル業

【従業員数】
約50名

【ご支援内容】

AI自動電話応答システム導入

職人の暗黙知を学習したチャットボット開発

顧客向けFAQページ構築

【ご支援成果】

✓ 入電数34%削減

✓ 営業電話0件を実現

✓ 技術的な質問への即時対応を実現

✓ 職人の暗黙知を組織資産として活用

✓ 属人化解消と業務効率化を推進

こんな企業様に選ばれています

  • 社員のAIリテラシーを高めたい
  • 属人化を解消したい
  • 業務効率を向上したい
  • DX推進を加速したい
  • AIを現場で定着させたい

AIを導入するだけでなく、AIを成果につなげる。

私たちは、企業ごとの課題や状況に合わせながら、AI活用による業務改善・生産性向上・組織力向上を支援しています。

ご支援の流れ

AI活用やDX推進は、企業ごとの課題や状況によって最適な進め方が異なります。
日本ハピラボ協会では、現状把握から導入・定着まで伴走しながらご支援いたします。


 

無料相談・ヒアリング

まずは現在の課題やお悩みをお聞かせください。

✓ AIを導入したい

✓ 業務効率を向上したい

✓ 社員のAI活用を進めたい

✓ DX推進を加速したい

など、現状や目指したい姿を確認しながら課題を整理します。

ご提案・プラン設計

ヒアリング内容をもとに、貴社に最適な支援内容をご提案いたします。

・AI活用研修

・AI導入・定着支援

・貴社専用AI開発

・AI顧問サービス

など、目的や予算に合わせて柔軟に設計いたします。

導入・研修実施

AI導入や研修を実施します。

単なる知識習得ではなく、実際の業務で活用できることを重視した実践型支援です。現場で使えるノウハウや活用方法を具体的にお伝えします。

定着・活用支援

導入して終わりではありません。

社員の皆さまがAIを活用し、成果につなげられるようフォローアップを行います。

必要に応じて、追加研修、個別相談、AI改善提案なども実施いたします。

成果創出・継続改善

AI活用が定着することで、業務効率化、生産性向上、属人化解消、人材育成、組織力向上へつながります。

さらに継続的な改善を行いながら、企業成長を支援いたします。

導入して終わりではなく、成果が出るまで伴走する。
それが日本ハピラボ協会のAI活用・DX推進支援です。

よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

AIに詳しくないのですが大丈夫ですか?

どうぞお気軽にお問合せください

はい。問題ありません。

経営者様や管理職の方だけでなく、AI初心者の社員様向けの研修や導入支援も行っています。

わかりやすく実践的な内容で進めますのでご安心ください。

どのような業種に対応していますか?

幅広い業種に対応しています

製造業、建設業、自動車関連企業、小売業、サービス業、士業など、幅広い業種の企業様をご支援しています。

業種や業務内容に合わせたご提案が可能です。

AI活用研修だけお願いすることもできますか?

どうぞお気軽にお問合せください

はい、可能です。

AI活用研修のみのご依頼から、導入支援・AI顧問・貴社専用AI開発まで、

ご要望に応じて柔軟に対応しております。

オンライン対応は可能ですか?

もちろん、対応可能です

はい。

対面・オンラインの両方に対応しております。

全国どこからでもご相談いただけます。

研修後のフォローはありますか?

実務業務で活用できる状態を目指します

はい。

研修実施後のフォローアップや定着支援も可能です。

「研修をやって終わり」ではなく、実際の業務で活用できる状態を目指して支援いたします。

費用はどのくらいかかりますか?

どうぞお気軽にお問合せください

ご支援内容や対象人数によって異なります。

まずはヒアリングを行い、貴社に最適なプランとお見積りをご提案いたします。

お気軽にご相談ください。

AI導入を検討している段階でも相談できますか?

もちろん、対応可能です

もちろん可能です。

「何から始めればよいかわからない」という段階の企業様からのご相談も多くいただいております。

現状をお伺いしながら、最適な進め方をご提案いたします。

日本ハピラボ協会の強みは何ですか?

AI×EQの融合が強みです

私たちはAI活用だけでなく、EQ(感情知能)を活用した人材育成や組織開発にも取り組んでいます。

そのため、AI導入だけでなく、

「AIを活かせる人材」

「AIを活かせる組織づくり」

まで視野に入れた支援ができることが大きな特徴です。

まずは相談だけでも大丈夫ですか?

どうぞお気軽にお問合せください

もちろんです。

無理な営業や売り込みは一切行っておりません。

「AIを導入すべきか迷っている」

「何から始めればよいかわからない」

「自社に合う活用方法を知りたい」

という段階でもお気軽にご相談ください。

現状や課題をお伺いしながら、貴社にとって最適な進め方をご提案いたします。

まずはお気軽にご相談ください

AI活用やDX推進は、企業規模や業種によって最適な進め方が異なります。

また、導入すべきAIツール、活用方法、社員教育、定着の進め方も企業ごとに大きく異なります。


「何から始めればよいかわからない」

「AIを導入したいが不安がある」

「まずは話だけ聞いてみたい」

そのような段階でも問題ありません。

日本ハピラボ協会では、現状や課題を丁寧にお伺いしながら、貴社に合ったAI活用の進め方をご提案いたします。

無理な営業や売り込みは一切行っておりません。

まずはお気軽にご相談ください。

AI × EQ テクノロジー × 人間力
AIを活かせる人材と組織づくりを通じて、企業の成長をサポートいたします。

お問合せフォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

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(例:山田株式会社)

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(例:sample@yamadahp.jp)

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(例:東京都千代田区大手町1-1-1)

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(例:03-0000-0000)

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。

送信先アドレス:info@hapilabo.jp

個人情報保護に対する取組方針

当協会は、「心理学でhappinesssmileの連鎖を創造する」をミッションに掲げ、業務およびサービスの提供に努めております。そのため、業務およびサービスで取り扱うプライバシー情報等を適切に取扱、保護することが重要な責務であると考え、個人情報保護マネジメントシステムを策定し、以下の取組を実施・推進してまいります。

法令、国が定める指針、その他の規範の遵守
個人情報保護に関する日本の法令、主務官庁のガイドラインその他の規範(JISその他)並びにその精神を遵守いたします。

個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善
個人情報保護に関する従業員への教育啓蒙活動を実施し社内規則・規程を整備するとともに、社会的要請に合致するよう定期的に見直しをし、継続的改善を図ります。

個人情報の適正な取得、利用および提供
個人情報の取得、利用、提供は当協会の業務および提供サービスに即して適切に実施いたします。具体的な内容については、「日本ハピラボ協会プライバシーポリシー」をご覧ください。

個人情報に関する苦情および相談について
お客さまからご提供いただいた個人情報に関して苦情および相談等を要望される場合は、「日本ハピラボ協会プライバシーポリシー」をご覧ください。

個人情報の適正管理
当協会で取得し管理する個人情報については、漏えい、滅失又はき損の防止ならびに是正に関する適切な措置を講じます。

2018年2月制定

一般社団法人日本ハピラボ
代表理事 伊藤やすお

サイドメニュー

コミュニケーション心理スクール

体験講座のご案内

【オンライン】 

・2022年6月24日(金)
 19:00~21:30 


【水戸会場】

・2022年6月11日(土)
 10:00~13:00 


・2022年6月25日(土)
 13:00~16:00 

 

心理スクールの概要

ハピラボコミュニケーション心理スクール全14講座の内容や開催日など、より詳しくお知りになりたい方はこちらから!
 

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